映像コンテンツの制作

ハイビジョンの4倍の画質の4K、さらに16倍の8K(スーパーハイビジョン)の超高精細映像の最新技術を駆使し、番組や博覧会、イベント会場、そして展示施設向けの映像を企画制作しています。4K・8Kでのライブやコンサート収録、官公庁や企業の広報映像、さらには全方位(360度)カメラを使った特殊映像なども含め、目的とご予算に合ったさまざまなコンテンツとその ワークフローをご提案します

8K・4K映像の
コンテンツ制作

2006年のNAB(全米放送機器展)で北米での展示を開始した 8K(スーパーハイビジョン)の番組制作をはじめ、大手家電メーカーによる4K・8Kの評価・展示映像の撮影も行っています。2012年ロンドン五輪、2013年サッカー・コンフェデレーションズ杯、2014年ブラジル・ワールドカップサッカー、2016年リオ五輪などにも技術要員を派遣し、2018年12月1日に日本で開局したNHKの8K・4Kの実用放送開始向けの番組制作を行っています。NHKの8K・4K放送についてはこちらをどうぞ。

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各種映像制作

官公庁や企業などが、広報やアーカイブなどのさまざまな目的で制作する映像ソフトも多数手がけています。番組制作で培ったノウハウを活かし、わかりやすく魅力的なコンテンツの企画制作を行っています。イベントやコンサート・舞台などの収録、企業の広報ビデオ、講演会、ウェブ用の広報映像、CMなど、ご予算に応じたご相談に乗ります。お気軽にこちらまでお問い合わせ下さい。